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ペットのアゲハ 盆栽展


 
盆栽写真
瑞祥です。


盆栽写真拡大
瑞祥がすごいです。
瑞祥盆栽こそ、樹勢が強く樹齢も長いから自然が盆栽として育てる要素も大きい。
しょせん、人が手を加えられるのは限られた時間と限られた部分に過ぎない。
それ以外は自然の時が育て作っていく。
長い歳月によって育てられた盆栽が味わい深い樹になると言います。
鉢の中で育てられた歳月が樹姿を作るということです。
盆樹の味わいとはその古さにある。
人が無理して手を加えても年輪は作れるものでは無いのです。


一見、どこにでも有りそうな樹でもやさしい印象の木で、なんとも言えない自然味があり見れば見るほど味わいがある樹。
根張りがよく人が作ろうと思っても作れない木、自然だからこそ生み出せた根張りをしている樹。
幹は時代の乗った幹肌をしている樹。
このような自然味のある樹の面白さが出てくるのは時代なのです。


ネズミサシの古樹が年々少なくなるのは手入れ次第によることが多いものである。
現物のネズミサシも、水切れを何度かくり返したような放置状態であれぱ枯死したとしても、不思議ではないのである。
その原因は前述のように手入れの不足によることが大きい。
仕上ってきた樹は枝の棚もできて、枝ごとの厚みも増してくる。
この姿でいっせいに外へ外へと小さな芽が密集して増えるのだから、蒸れの状態はひどいわけである。
ネズミサシの枝枯れは他にも原因があるが、芽摘みをくリ返して(幼芽を次々に摘む)いるために枝の樹勢が落ちる。
しかも通風が悪いため、突然にせっかく苦労して作ってきた大枝が枯れる場合もある。
作業のネズミサシの場合、枝決めして基本枝を構成し(下の土の枝から)順に上に形を出していく。
1本ごとに剪定を行ない、切り込める範囲で追い込みをかけている。
中品ネズミサシの締 まった樹形が目的なのである。
枝の内部に使用できる枝が少ないため、段階的に追い込んでいく。
作業後の姿では頭を飛ばしたため新木に近いような印象だが、これも将来性を考えての作業である。

猫は換毛期のピークを過ぎているのか、思いの外毛が取れませんでした・・・

そこで、シェルティに使ってみた所、面白い様に下毛が取れて、毛艶も良くなり大満足です。
もともとわんこなのに猫っ毛で、軟らかい毛なので乱暴にブラッシングすると切れ毛してしまっていたのですが、それも大丈夫そうです。

猫もシェルティも、どちらもブラッシング時に痛くないせいか全く嫌がらず、お腹まで見せてくれました。
なでられていると勘違いしている様です。

早速使っています。
今たくさん毛が抜けるので、とても助かります。

思ったよりかわいく高級感?のあるデザインで気に入っています。
早速使ってみましたらとても使いやすくスムーズに毛が抜けて大満足です。
(しかし張り切りすぎて端っこの一本が曲がってしまいました。。。TT)

とてもいい商品なので、いろんな人に使ってもらえると良いですね。


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犬猫うさぎの抜け毛取りブラシ ピロコーム   ピロコームの詳細説明  Philocomb   日曜ブドウ園,