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ペットのアゲハの 盆栽展


 
盆栽写真
はぜです。


盆栽写真拡大
はぜが立派です。


また一方で、できの悪いこどもほど可愛いというのもある。
できの悪いこどもでも、何くれとなく世話をすれば、いつの日かいいこどもになるかもしれない。
そんな望みを抱きながら、作る。
これが世話のかかる樹種であれば、なおさらその気持ちがつのるものだ。
たとえば、黒松などがそうだ。
芽切りなど、作業をすることが多く、手間をかけなくてはいけない。
だが、同じ松でも五葉松となるとちょっと違ってくる。
黒松に比べ、作業も少ない。
大型の五葉松はそうでもないが、中型や小品は、芽が黒松のように増えてくれないからと、うちすてられることが多い。
特に小品は、枝がのびてくれない、思い通りに芽が揃ってくれないから、培養が難しいと結論づける人も多い。
しかし、結論を急ぐのは、早計である。
こどもの教育は時間がかかるが、それなりの処置をほどこしてやれぱ、りっぱに立ち直る。
そのこどもの欠点ばかりを見つめていては、よい方向へと導くことはできない。
きちんと指導すれば、時には欠点も長所となることがある。
その実例を五葉松で紹介してみよう。
葉の少ない五葉松を、一年後には八ツ房と見違うほどの葉数にする方法である。
これは中品や小品に効果的な方法と氏は言った。
1行の重み。
前に使用後の感想をメールしました。
その時、「持ち手の指を入れる所が当たって痛い。」と 書きましたが、私の間違いでした。
ガッチリ握って毛を梳くと、我が家のかわいい犬「ぬばたま」は 嫌がって威嚇してきます。
力が入り過ぎて痛いのだと思います。

そうではなく、親指を掛けるような感じで梳くと、
気持ちよさそうな表情をして、「ノビ〜」っと首を伸ばします。
梳いてもらいたい所を私の方に向けて催促してくるんです。
とても可愛いです。(親ばかです。)

「ぬば」は今年で8歳になります。
毛の生え換わりが確実に遅くなってきています。
アンダーコートが密集しているタイプのわんこなので、
ここ数年、毎年夏は蒸れて湿疹ができ、病院通いプラス 薬漬けでした。

スリッカーだと痛く、その割に表面の毛しか取れない。
コームだと、細かな毛も取れるが何度も梳かなければならない。

わんこにとってかなり負担だったと思います。

今は換毛期なので、ペット用品で毎日梳いています。
2・3日前にシャンプーしたのですが、普通シャンプーをした後は、
「抜けるべき毛」が浮き上がって、摘むとゴッソリ束で抜けます。

今回は毎日暇があれば、みんなでペット用品で梳いていたので、
そんなことはありませんでした。
換毛期の抜け毛対策はバッチリです。

皮膚が弱いので、ブロンズピンにしようか迷いましたが、
耐久性・管理を考えステンレスピン製を購入しました。
本人(本わんこ?)が特に嫌がっていないので、大丈夫のようです。

一般の市場ルートに乗せるのは大変だと思いますが、
みんなに知ってもらいたい商品だと思います。

盲導わんこや救助わんこ、保護されているわんこ達、老わんこみんなに
使用してもらいたいです。


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